『インドの聖地 ベナレスにて 宇宙を 観ずる』 書 by ダルマダース

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    宇宙の形に新発見

    2017 - 08/27 [Sun] - 13:50

    発見「超銀河団」 浮かび上がる宇宙の巨大さ
    2016/9/24 6:30

    日経サイエンス Website
    (詳細は 2016年9月24日 発売の日経サイエンス2016年11月号・創刊45周年記念号に掲載)

    我々の銀河系はこれまでの予想をはるかに上回る「ラニアケア超銀河団」という巨大な構造の一部であることがわかってきた。数億光年という広大な領域に10万個の大型銀河が散らばって構成するという、想像を絶するほどの超巨大さだ。

    ■銀河の動きから判明

    多数の銀河からなる銀河団は宇宙の大規模構造を形作る構成要素で、この画像は「かみのけ座銀河団」。1000個ほどの大型銀河の集まりで、地球から3億光年以上離れた場所にある。

    かみのけ座銀河団は「かみのけ座超銀河団」というさらに大きな構造の一部で、その超銀河団はラニアケア超銀河団の外側に位置している。

    画像提供はNASA, ESA and Hubble Heritage Team STScI/AURA
    宇宙の形01

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